
「T&E ソアラ JZZ30」を手にするのは、人気エアロパーツメーカーの「カーメイク T&E」の代表、上野高広 選手。

「トラスト S15 シルビア」を満足げに眺めているのは、昨年度のD1グランプリで、総合4位に入った川畑真人 選手(右)、そして4ドアセダンでドリフト、D1グランプリでも大人気、ラジコンでも大好評の「クニーズ・チェイサー」をドライブする、高橋邦明 選手(左)。

2003年D1グランプリのシリーズチャンピオン、同時にD1グランプリでは通算最多勝を保持している、今村陽一 選手(右)と、2005年D1グランプリのシリーズチャンピオン、風間靖幸 選手(左)。

2005年度D1グランプリで「RE雨宮 RX-7 FD3S」をドライブし、準優勝を獲得した、末永正雄 選手。

ユーモラスなキャラクターで抜群の人気を誇る、ドリフト界のスーパースター、”のむけん”こと、野村謙 選手(左から2番目)のトークで盛り上がるトークタイム。

D1ドライバー達の人気ぶりには、我々スタッフも大変驚きました。カメラのフラッシュが止まりませんでした。

撮影会は、ORCレーシングレディの方々にもお手伝いしていただきました。

ドリフト天国さんのイベントは、ボンバーやまもと さんのMCで盛り上がりました。咲川めりさんは、ヨコモのMCも担当してくださり、ドリフトラジコンの楽しさを伝えて下さいました。ドリフトラジコンは、女性が楽しめるホビーでもあります。

ヨコモブースにて、ドリフト天国さん提供のイベントが開催されました。テーマは、「ドリフトラジコンの楽しさを伝えよう!」でした。写真右側から、ドリフト天国の川崎編集長、D1ドライバーのドリフト侍 選手、実車&RCドリフトドライバーの咲川めりさん、そしてD1ドライバーの”帝王古口”こと古口美範 選手。

川崎編集長から「ラジコンやってみたい人!」と言われて真っ先に手を上げた少年は、編集長よりプロポを渡され、ドリ天チェイサーをドライブした。

大勢のお客様より質問攻めにあったヨコモスタッフでした。特に海外からの質問が物凄く多かったことに驚きました。一番多かった質問は、「カーペットの上でしか走れないの?」でした。実はドリフトラジコンは、もちろんカーペットでも走れますが、アスファルト路面が一番得意なのです。

展示物で大注目を浴びたのが、小さなスペースに飾ったチューンナップパーツでした。

上野高広 選手の「T&E ソアラ JZZ30」の実車。

川畑真人 選手の「トラスト S15 シルビア」の実車。よく見ると中にドリフトラジコンがあります。

熊久保 選手がD1グランプリで優勝した「ユークス CUSCO インプレッサ」は、エビスサーキットのブースに展示されていました。ルーフにはドリフトラジコンを置いて下さっていました。

野村 選手の「ブリッツ スカイライン ER34」 2007年モデルが、住友ゴム工業株式会社(ダンロップ)さんのブースで発表されていました。

トップシークレットさんが作ったD1グランプリ仕様のZ33。

同じく「トップシークレットZ33」。

末永正雄 選手の「RE 雨宮 RX-7 FD3S」の2007年モデルのD1仕様車が、東洋ゴム工業株式会社(TOYOタイヤ)さんのブースで発表されました。

昨年の全日本スーパーGTでシリーズチャンピオンに輝いた、「雨宮 アスパラドリンク RX7」。

D1グランプリの発起人、稲田大二郎さんが毎年挑戦し続けている、アメリカで行われる公道全開レース「シルバーステイト・クラシックチャレンジ」に使用している「オプション ストリーム Z」。

ドリフトラジコン「トラスト S15 シルビア」は、TOYOタイヤさんのブースに展示してくださいました。

D1ストリートリーガル仕様の「RE 雨宮 RX-7 FD3S」の実車。

Day1にブースにお越し下さった、熊久保信重 様、谷口信輝 様、上野高広 様、吉岡稔記 様、末永正雄 様、川畑真人 様、誠にありがとうございました。

Day2にヨコモブースにお越し下さった、今村陽一 様、野村謙 様、風間靖幸 様、上野高広 様、誠にありがとうございました。

Day3にお越し下さった、今村陽一 様、風間靖幸 様、谷口信輝 様、末永正雄 様、高橋邦明 様、川畑真人 様、上野高広 様、そしてORCレーシングレディ様、誠にありがとうございました!