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New 4月号 広告のお知らせ 2/22
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New 福岡 オートサロン 2007 レポート 2/21


福岡YAHOOドーム内で開催された「福岡オートサロン」に出展しました。

野球場のグランド内は、次々と運び込まれた機材やカスタムカーにより装飾され、109社の出展社と182台の展示車両が設置されました。

開会式でのテープカット。 

入り口前は、D1ドライバー「のむけん」さんの会社「URAS(ユーラス)」さんと、「ブリッツ」さんのブースでした。一番目立っていた、2007年仕様の「ブリッツ・スカイライン ER34」は大人気でした。

総入場者数は昨年度を上回る12万566人!。福岡でこれだけの集客あるイベントは、野球とオートサロンだけだそうです。

ヨコモブースは出口の前に設置され、いつも人で賑わっていました。

車好きの男性はもちろんのこと、女性や子供まで、多くの人が興味深く立ち寄ってくださいました。

周りのブースをご紹介しましょう。通路を挟み、D1オフィシャルグッズや、ドリフトパッケージを販売されていた「ウェルク」さん。

ヨコモブース前の「データシステム」さん

ブース左側の「こどもおぷしょん」さん。

右斜め前には「NAPAC」さん。

右側には「Mu-Len」さん。

右後ろには「鈴鹿サーキット」のオフィシャルショップ。

無料動画配信サイトの「ASU CHANNEL」(アスーチャンネル)さんの取材を受けました。ナビゲータ-はドリフト侍さんが担当して下さいました。近日配信されるそうです。

ボンバーやまもとさんやD1ドライバーの田中一弘 選手と末永直登 選手も撮影に協力して下さいました。

偶然ヨコモブースに立ち寄って下さった、鈴木学さんがインタビューに答えて下さいました。

RKB(福岡のTBS系列局)では、オートサロンの模様を生中継されていました。最後に紹介されたのは、何とヨコモブースでした。ブリッツ・スカイラインを手にしているのは、土屋圭市さんです。

オートサロンはスタジオと現場中継を合わせて約20分間紹介されたそうです。

ドリフトパッケージのデモ走行を行いました。チームヨコモのドライバー3名と、D1ドライバー4名により、3日間で延べにして26時間を、2台の追走&団体ドリで休む間もなく走り続けました。

ドリフト侍選手は、ドリフト天国製作の「ラジドリ天国」にサインを書いてファンにプレゼントされていました。

ボンバーやまもとさん(右)と、近日発売する「TRUST S15シルビア」のドライバー・川畑真人 選手(左)

AE86をドライブする日比野哲也選手

D1ドライバーがヨコモブースに来ると、自然にサイン会となります。

お客様にドリラジ天国を手渡ししているのは、D1ドライバー・チームオレンジの田中一弘 選手。

ウェルクさん提供の品を、ゲームに参加した皆さんへ配布するドリフト侍。

ヨコモブース内では、D1ドライバー達によるジャンケン大会が行われました。

ドリフトラジコンは、子供達にも大人気!

特にD1ドライバー達が操縦すると、なぜか子供達がコース周りに座ります。

捕まえようとする子も。

4台での走行は、迫力満点でした。

稲田大二郎さんがドライブする、オプション・ストリームZ。大二郎さんのアメリカでの挑戦をヨコモも応援しています!

オートサロンで行われる全8部門の最優秀受賞車輌の中から、カスタムカーのグランプリに輝いたマシンがこの「TOP SECRET V12 SUPRA」。トップシークレット社によってカスタマイズされたモンスターマシンです。

RAYBRIGさんのスポンサードするNSXも展示されていました。

メインステージで行われた土屋圭市さんのトークショーに参加したドリフト侍 選手と、日比野哲也 選手は、ドリフトパッケージを持って登壇しました。

トークショーでは、観客スタンドが大勢で賑わいます。

ドリパケの行方はジャンケン大会で決まりました。

参加者全員が日比野選手にジャンケンで負けたため「サドンデス」に突入。会場は大いに盛り上がりました。

ドリフトパッケージは、アスファルトでもカーペットでも、ベニア板の上であっても、華麗にドリフトさせることが出来ます。

土屋圭市様、鈴木学様、D1ドライバーのドリフト侍、田中一弘、末永直登、末永正雄、日比野哲也、川畑真人、各選手様、ボンバーやまもと様、ヨコモブースでのご協力誠にありがとうございました!