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New 福岡 オートサロン ヨコモ 出展情報 2/17(金)-19(日) 開催
1/31

写真は AUTO SALON Official web SIite より

前回の福岡オートサロンの模様

ヨコモは、来る2月17日(金)〜19日(日)までの3日間に渡り、福岡Yahoo!JAPANドームで開催される、福岡オートサロンに出展致します。ヨコモのブース番号は4番。招待車両がずらりと展示される1塁側のメインスタンド前でのデモ走行を行ないます。是非お立ち寄りください!

名称/福岡オートサロン2006Presented by STORE MARKET
会期/2006年2月17日(金)〜2月19日(日)
時間/9:00〜18:00(17日のみ10:00〜18:00)
会場/福岡 Yahoo!JAPANドーム(福岡市中央区地行浜2-2-2)
主催/RKB毎日放送株式会社、東京オートサロン事務局
特別協賛/株式会社ストーンマーケット
後援/(株)三栄書房、OPTION、OPTION2、OPTION WAGON、VIDEO OPTION、ドリフト天国、GENROQ、AUTOSPORT、ザッカー、マガジンX、新車王(順不同)
協賛/NTT西日本
入場券/前売券:大人1,600円 小学生500円
入場券/当日券:大人2,000円 小学生700円
(ローソンチケットにて発売中/Lコード:88000)
運営/福岡オートサロン事務局 TEL:092-844-8837
内容/
●チューニング/ドレスアップ製品の展示
●カスタムカーの展示
●自動車関連製品の展示
●イベント:出展各社並びに後援各社の各種イベント、事務局主催のステージイベント、出展車両の人気コンテスト等

 
☆詳細は オートサロン公式Webサイト http://www.e-autosalon.net/fukuoka/index.html をご覧下さい。

New 新製品出荷のお知らせ
1/25
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 47KB)

New YZ-633 ver. 2 急速充電器
1/24
YZ-633 ver. 2 急速充電器 \4,980 (外税)
AC100Vで ドリフト カー等のバッテリーを接続するだけで簡単に急速充電
が出来ます。(pdf 906KB)

New 3月号広告のお知らせ!!
1/20
3月号の広告をアップしました。(pdf 1.25MB)s

New 新製品出荷のお知らせ
1/19
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 40KB)

New 2006東京オートサロン・ヨコモ ブース レポート
1/18


昨年に引き続き、東京オートサロンに出展いたしました。今年の入場者数は、24万9292名でした。それではヨコモブースの様子をレポートしましょう。

ヨコモ ブースにお越し下さった テリー伊藤さんと RCカーの世界チャンピオン・広坂正美のツーショット。
テリー伊藤さんはヨコモ ドリフトカーのデモ走行を見て、何度もおもしろいと連発していました。


ORC レーシング レディの新メンバー5名が、今回の東京オートサロンでデビューした。


ヨコモ レディがお客様に配布したのは、ドリフト天国さんで編集した「ドリラジ天国」という小冊子。ドリフトパッケージの購入から改造、ドリテクまでを掲載した、ドリフトパッケージ完全攻略本!。ドリフト天国で連載された「ラジドリフター養成塾」全3回も収録されている。


ドリ天さんのイベントは、D1ドライバーでドリフト界のカリスマ・「帝王 古口」こと古口 義範 選手とドリフト侍(今村)選手と、ボンバーやまもとさんのトークで盛り上がった。


ドリフト天国さん提供の「スーパードリフターラジドリ狂宴」。それぞれのドリフトパッケージを持ち込み、誰が一番上手いかをお客さんの拍手によって決めるゲームを開催。ドリ天編集長、JDMオプション編集長、ボンバーやまもとさん、咲川 めり さん、Welcの店長、そしてD1ドライバー達が参加した。


ドリ天仕様のスカイラインは、ドリフト天国・川崎編集長のマシン。実車も展示されていました。


D1仕様が9種類! これにトップシークレットS15を加えて全10種類。ちなみにストリート仕様は4種類あります。


手前から、高橋 邦明 選手、今村 陽一 選手、織戸 学 選手、谷口 信輝 選手、そして野村 謙 選手。超豪華ゲストが、それぞれのラジコンカーを持っての撮影会を行ないました。


左から谷口 信輝 選手、熊久保 信重 選手、織戸 学 選手、そして今村 陽一 選手。彼らは、会場を普通に歩けないほどの人気ぶり。D1界のスーパースター達です。


男性、左から野村 謙 選手、風間 靖幸 選手、今村 陽一 選手、そしてORC レーシング レディのみなさん。風間 選手は、2005年度のD1グランプリシリーズチャンピオン!


のむけん選手の大サービス!


今村 選手がプロポを握ると、つい顔がマジになる。そこに風間 選手が突っ込みを入れると、ギャラリーは大爆笑! 今村 選手は2003年度のD1グランプリシリーズチャンピオン!


D1、そしてGT500のドライバーであり、D1グランプリの実況をされていた織戸 学 選手もマイクを持ちドリフトラジコンについて語ってくださいました。


マイクを持っているのは、熊久保 信重 選手(左)と今村 陽一 選手(右)。熊久保 選手は、「ユークス・インプレッサの発売を、2年間待ってました」とコメントしてくれました。


ヨコモ ドリフト ミーティングにも参加してくれているORC レーシング レディの墨屋 麻奈美 さんもデモ走行してくださいました。


マイクを持っているのは野村 謙 選手と谷口 信輝 選手。とてもユニークなトークで、会場の雰囲気を明るくして下さいました。


谷口 信輝 選手(左)と織戸学 選手(右)がプロポを握ると、瞬く間にギャラリー数が増えた。


ヨコモ ブースに設置した、超特大のヨコモ ロゴ。


ヨコモ スタッフのデモ走行でギャラリーを釘付けにしたのはツインドリ。「ネオン管」仕様と「10灯式ライトユニット」を搭載したマシンを使用した。


ヨコモ ブース内でのD1ドライバーの撮影タイムが始まると、ギャラリーはカメラを構えて撮影。物凄いフラッシュの数でした。


ヨコモ ブースの周りには、終始多くのギャラリーがデモ走行を楽しんでいた。D1 ドライバーを交えてのイベントが始まると、更に輪が大きくなった。ヨコモ ブースの左側はパイオニアさん、右側はテインさん、後ろはNAPACさん、前はJDMオプションとOPTION2さんでした。


ドリフト ラジコンは、お子様や女性にも大人気だった。


こちらのORC レーシング レディが持っているマシン、「クニーズ・チェイサー/高橋 邦明 仕様」は3月発売予定。


ORC レーシング レディが持っているマシンは、2月発売の「ORC・Z33/三木 竜二 仕様」


今後、発売する4車種を発表しました。左から「ORC・Z33/三木 竜二 仕様」「RS☆Rスープラ」「ユークス・インプレッサ」「クニーズ・チェイサー/高橋 邦明 仕様」


カウンターでは、ラジコン エキスパートのヨコモ スタッフ達がお客様のお問い合わせに対応しました。


ヨコモ レディが持っているマシンは、3月発売予定の「RS☆R・スープラ/織戸 学 仕様(左)」と「ユークス・インプレッサ/熊久保 信重 仕様(右)」


New 東京オートサロン 緊急レポート
1/13


オートサロンでのヨコモ ブースが完成しました。5番ホールの入り口を入ってすぐのところです。
明日、土曜日からはいよいよ一般公開日です。
ヨコモでは、未発売のドリフト ラジコン4種類(ORCZ33、RS☆Rスープラ、YUKE’Sインプレッサ、KUNNY'Sチェイサー)を同時発表致します。
ブース内では、大勢のお客様の前でのチームヨコモのメンバーによるデモラン、今村陽一選手によるデモラン、超豪華なD1ドライバー(風間 靖幸、谷口 信輝、織戸 学、野村 謙、熊久保 信重、高橋 邦明、今村 陽一 各選手)をゲストに迎え撮影会を行ないます。
又、2006年度ORC レーシング レディ、新メンバー達のヨコモ ブースへの来場もございます。是非お楽しみに!!



又、このオートサロン会場のヨコモと同じ5番ホールにあるウェルクさんとD1 オフィシャル ショップにて展示販売をいたしております。

↑ ヨコモ ブース イベント スケジュールの写真をクリックすると大きくなります。 ↑


☆会期

1月14日(土)一般公開日 9:00〜18:00 

1月15日(日)一般公開日 9:00〜17:00
 
☆会場:幕張メッセ(日本コンベンションセンター)国際展示場ホール1〜8&イベントホール
 
☆主催:東京オートサロン事務局
 
☆入場料 
一般入場 【当日:大人1,800円 中・高校生1,200円】 【前売り:大人1,500円(大人のみ)】
※小学生以下無料(保護者同伴に限る) ※身体障害者割引あり
前売券はローソン、セブンイレブン、スリーエフ、ファミリーマート、サークルK、サンクスにてお買い求め頂けます。
 
☆詳細は「オートサロン公式Webサイト」www.e-autosalon.netをご覧ください。
 
お問い合わせは、(株)三栄書房 事業企画部 内 東京オートサロン事務局 Tel:03-5155-3171まで

New D1仕様 HKS Altezza 動画
1/10
「D1仕様 HKS IS220-R Altezza」の動画(3.11MB)

好評発売中のドリフトパーケージ「D1仕様 HKS IS220-R アルテッツァ」のショートムービーです(ライトユニットはオプションです)。広坂 正美編集


New 新製品出荷のお知らせ
1/5
Weekly 出荷情報をアップしました。 (pdf 41KB)

New 2005ヨコモツーリングカー選手権リポート
12/29

2005年度最後のヨコモイベントは、全国から100名のエントリーを集めて行った、ヨコモツーリングカー選手権で締めくくりました。参加してくださった方々には、誠にありがとうございました。来年度もがんばります。宜しくお願い申し上げます。

(株)ヨコモ スタッフ一同
  お昼休みにはチームヨコモの広坂、丸山、横山、松倉による、ドリフト走行のエキジビションを行なった。実車D1グランプリの三木竜二選手が飛び入り参加してくださり、場が一層盛り上がった。
  広坂選手のSD−LCGが出すタイムを当てた人には、使用した車をそのままの状態でプレゼント。見ている人も真剣だった。なんと下3ケタまでピタリと当てた方が一人いた。
  広坂選手のタイムアタックは1回きりの5周のみ。操縦台の上から見る人も大勢いた。
  併催したMB4の一周タイムアタックレースには、80名もの方が参加した。ベストラップを出した小林さんには、賞品としてMB4が手渡された。
  毎年恒例の超豪華賞品は、ヨコモツーリングカー選手権の目玉でもある。RC関係、家電その他の合計総額は100万円を超える。

各クラスAメインのベスト10名と、各メインの優勝者全員にトロフィー42本が授与された。
  ビギナークラスは、2006年度ヨコモツーリングカー選手権の3クラスの中で、最も多くの参加者があった。ビギナークラスといっても、ベスト10の実力はかなりのものあった。
写真は、ビギナークラスのベスト10と同クラス各メインの優勝者
優勝&TQ-根岸裕幸選手、準優勝-大渕司選手、3位-森田耕平選手

シニアクラスは過去最も多くの参加者を集めた。結果よりも雰囲気を楽しんでいた方が多かった。
写真はシニアクラスのベスト10と同クラス各メインの優勝者
優勝&TQ-乾雅樹選手 準優勝-宮本浩選手 3位-土橋龍栄選手
  スポーツクラスの全日本選手権で優勝した小学生ドライバー、玉手選手が予選3番手からのスタート。スタート直後の一周目にトップに立ち、予選2番手スタートの松本選手とのバトルを繰り広げ会場を沸かせた。
写真は、エキスパートクラスのベスト10と同クラス各メインの優勝者
優勝-玉手大介選手 準優勝-松本剛選手 3位-馬場一実選手
  エキスパートクラスでTQを獲得したのは、岩手から参加の千葉昌祐選手

2005 ヨコモ ツーリングカー選手権のDVDを発売します。各クラスAメインとBメインを収録。
番外編として、広坂正美他による団体ドリフト走行をお楽しみいただけます(約57分)。
(広坂 正美 撮影/編集)
DVD-05Y 2005 ヨコモ ツーリングカー選手権 \1000(外税)


New ドリフトカー用アンダーネオン動画
12/27

ドリフトカー用アンダーネオンセット(1.27MB)

ブルー、グリーン、レッドの3種類があります。 

拡散性に優れた超高輝度チップLED使用! 驚きの光を放ちます.。8種類の点滅パターン(点灯を入れると9種類)はワンタッチで変更可能。

SD-UNB ブルー
SD-UNG グリーン
SD-UNR レッド
各¥6,090(税込)


New アクティブLEDライトユニット動画
12/27

アクティブLEDライトユニットセット 10灯式(2.27MB)

スロットル操作に連動して点灯パターンが変化。実車さながらの点灯が楽しめるアクティブライトユニット。受信機・スピードコントローラー、モーターに接続して使用。

SD-LUF
¥4,725(税込)


New ORC with TOP SECRET Z33
12/26
ドリフトの頂点、プロドリフト選手権で活躍するD1マシン「ORC with TOP SECRET Z33」、2004年度のシリーズチャンピオン三木竜二選手がドライブした2005年シリーズ車を模型化。ドリフトの魅力を手軽にお楽しみ頂ける様、1/10スケールの電動ラジオコントロールカーとして再現した組立キットです。 近日発売予定!!

New 新製品出荷のお知らせ
12/24
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 38KB)

New 「TOKYO AUTO SALON 2006 with NAPAC」 ヨコモ出展情報
12/24

写真は AUTO SALON Official web SIite より

毎年20万人を超える入場者を集めて行なわれる実車のカスタムカーの祭典「オートサロン」にヨコモが出展、ドリフトラジコンのデモ走行を行ないます。

ヨコモのブースは、メイン会場となる中ホールの入り口付近にずらりと展示されるカスタムカーの隣に設けます。是非お立ち寄りください。(ホール5、小間番号524)。
 
☆会期
1月13日(金)業界&報道関係者招待日 サイレントタイム9:00〜18:00(一般特別公開13:00より)
1月14日(土)一般公開日 9:00〜18:00 
1月15日(日)一般公開日 9:00〜17:00
 
☆会場:幕張メッセ(日本コンベンションセンター)国際展示場ホール1〜8&イベントホール
 
☆主催:東京オートサロン事務局
 
☆入場料 
特別入場料 【当日:3,000円】【前売り:2,500円】
一般入場 【当日:大人1,800円 中・高校生1,200円】 【前売り:大人1,500円(大人のみ)】
※小学生以下無料(保護者同伴に限る) ※身体障害者割引あり
前売券はローソン、セブンイレブン、スリーエフ、ファミリーマート、サークルK、サンクスにてお買い求めできます。
 
☆詳細は「オートサロン公式Webサイト」www.e-autosalon.netをご覧ください。
 
お問い合わせは、(株)三栄書房 事業企画部 内 東京オートサロン事務局 Tel:03-5155-3171まで

New 最新DVDビデオのお知らせ!!
12/24
12/26(月)発送予定の ヨコモツリングカー選手権 2005 と現在販売中のフルラインナップDVDビデオシリーズをアップしました。

(pdf 545KB)


New 新製品出荷のお知らせ
12/22
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 42KB)

New 2月号広告のお知らせ!!
12/19
2月号の広告をアップしました。(pdf 1.21MB)

New 新製品出荷のお知らせ
12/14
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 36KB)

New 2005ヨコモツーリングカー選手権
12/12

ヨコモツーリングカー選手権にご参加の皆様へ、車両規定の補足をさせていただきます。

●バッテリー

SUB-Cタイプ6セル(ヨコモ製に限る)となっておりますが、他社から販売されているマッチドバッテリー等は、ヨコモ製のシュリンクであっても使用することが出来ませんので、ご了承ください(一部、電話にてあいまいな応対をしてしまった方には、大変申し訳ございませんでした)。

又、GP3700に関しては、初期ロッドでは、ヨコモシュリンクではなく、レインボーシュリンクでしたので、他社から販売されているものでなければ、レインボーシュリンクも使用可能です。

●モーター

ギヤ比は最終減速比 6.6:1以上ですが、その計算式は、スパーギア÷ピニオンギア×2次減速比(TC=2.2、BD=2、SD=2.35、TC4=2.5)となります。

最終減速比が6.6以上すなわち、6.60や6.61であればOKです。

尚、SDの2次減速比は、小数点以下、2ケタ(2.35)で計算してください。

●タイヤ

今回は、ヨコモ・ベルテック5Bのワンメイクとなります。2セットはマーキングされたタイヤを各選手に支給しますが、練習時にはマーキングタイヤを使用する必要はございません(マーキングタイヤを使用しても構いません)。

(写真は以前のものです)

今年最後のヨコモイベントとなる、「2005ヨコモツーリングカー選手権」を、ヤタベアリーナ・屋内オンロードコースで、12/17(土)〜18(日)の2日間に渡り開催いたします。

お陰さまで全国より100名を超える選手のエントリーを受け、ヨコモスタッフ一同、お客様と共に有意義な2日間にしたいと思います。

広坂正美の走行での、ラップタイム当てゲームやアトラクションなども予定しております。

※見学は無料ですが、当日は参加者以外の一般走行は出来ませんのでご了承下さい

※レース前日(金曜日)の営業時間終了後、ヨコモ選手権用特別レイアウトにコース変更致します。

※予選回数は全部で6回です。

【タイムスケジュール】  (2005年12月12日現在)

<<<<< 12月17日(土) >>>>>

7:00 開門

7:30〜8:30 受付

8:30〜9:00 挨拶/競技説明

9:00〜9:50 自由走行

10:00〜11:00 コントロールプラクティス(組合せ通り)3分間

出走順(ビギナー → シニア → エキスパート)

11:10〜 予選第1ラウンド(ビギナー → シニア → エキスパート)

※予選は3分間のベストラップ方式

12:20〜13:30 昼休み、エキジビジョン

13:30〜 予選第2ラウンド

予選第3ラウンド

予選第4ラウンド

17:00 レース終了

17:10〜17:20 広坂正美の走行でのラップタイム当てゲーム

17:20〜18:30 自由走行(無料開放)&セッティングアドバイス

19:00 アリーナ終了

<<<<< 12月18日(日) >>>>>

7:00 開門

7:50〜9:30 自由走行

9:40〜 予選第5ラウンド

予選第6ラウンド

12:00〜12:40 決勝組合せ作成&ランチタイム

12:50〜 決勝 (ビギナー → シニア → エキスパート)

決勝は各クラスAメインのみ6分間の周回レース。Bメイン以下は4分間。

14:30〜16:30 表彰式&抽選会

17:30 アリーナ終了


New 衝撃のX4200IBバッテリー!!
12/09
X4200IBバッテリーの情報をアップしました。 (pdf 290KB)

New 最新DVDビデオのお知らせ!!
12/07
12/8(木)発送予定の 2005 オフロード ウィンターチャンピオンシップと現在販売中のフルラインナップDVDビデオシリーズをアップしました。

(pdf 1.67MB)


New 新製品出荷のお知らせ
12/07
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 43KB)

New オフロード ウィンターチャンピオンシップ レポート
12/6

18分の1サイズシャシーのミニバギークラスなども開催され、参加人数は述べ227名というビッグイベントとなりました。

MR-4BX(仮称)の発売は来年になります。ご期待下さい。

バンク後の4連ジャンプは、モンスタートラックでも苦戦していた。

谷田部名物「ハイジャンプクラス」、6名の参加者が様々なマシンを持ち込み次々にジャンプ、大いに盛り上がった。優勝は鶴田絢史選手の出した大会新記録の14メートル20センチ!マシンはRC-10B4だった。

M字型ウォッシュボードは4つの小さなジャンプが斜めに設置されている。2-2で飛ぶ選手と3-1で飛ぶ選手に別れた。


バンクから撮影したコース全景。テクニカル且つハイスピードなレイアウトだった。


唯一18秒台、そして16周を出した広坂正美選手のマシン。 今回は4WDクラスのみに参加した。

s

予選2位、決勝でも広坂選手とバトルを演じた木村選手のマシン。

オフロードファンにとっての冬の祭典となるウィンターチャンピオンシップが開催されました。会場は谷田部アリーナで、レイアウト改修が行われて路面のギャップもなくなり、程よいグリップ感での走行となりました。コースは比較的フラットな区間がありながらも、M字状のウォッシュボードやバンクから続く距離のある4連ジャンプなど、スピードとテクニックが両方とも要求される攻め甲斐のあるレイアウトでした。2WD4WDのバギークラスではコントロールタイヤ制が導入され、ランニングコストを抑えながらイコールコンディションで楽しめるレースとなったのではないでしょうか。また、入門者の方にも楽しんでいただけるバギーのストッククラスや、旧車ファンに人気の高いヴィンテージクラス、さらにジャンプの飛距離を競うハイジャンプクラスや18分の1サイズシャシーのミニバギークラスなども開催され、参加人数は述べ227名というビッグイベントとなりました。

チームヨコモからは広坂選手と木村選手の2名が、現在開発中の4WDプロトタイプシャシーであるMR-4BX(仮称)を持ち込み参戦、強豪がひしめく中での実戦テストとなりました。これまでのテストで得られたデーターを元に細部の見直しを行っていますが、現在の状態でも戦闘力が非常に高く、更に皆さんの期待に応えられるよう努力しています。

4WDクラスには全日本のトップレベルの選手が数多く参加、まるで全日本選手権が行われているかのような雰囲気となりましたが、予選ではやはり広坂選手が圧倒的な速さを見せ付けました。前後等長ベルトの4WDシステムはコントロール性を飛躍的に向上させ、煮詰められたサスペンションの設定はコントロールタイヤであるにもかかわらず高いトラクションを生み出します。特に予選第2ラウンドの広坂選手の走りは圧巻で、参加者で唯一の18秒台の飛びぬけたラップタイムを記録し、トータルタイムでもやはり唯一の16周でTQを獲得、同じく木村選手も好タイムで予選2番手に入り、フロントローをヨコモが独占する形で決勝を迎えました。

決勝では広坂選手が2周目のウォッシュボードでミス、その隙に木村選手がトップを奪います。広坂選手もすぐに立ち直り木村選手を追いますが、この2台は観客をも魅了する走りで後続を引き離しながら激しいバトルを展開しました。レースも残り1分となったところで広坂選手が木村選手をストレートエンドでパス、その後木村選手がワンミスで遅れを取りますが、最終的にヨコモのワンツーフィニッシュで決勝を終えました。

MR-4BX(仮称)の発売は来年度となります。ご期待ください。

又、木村選手は2WDクラスでも活躍、TQを獲得した足立選手とのバトルを制し、優勝いたしました。マシンはもちろんアソシエイテッドRC10B4でした。

オフロード ウインターチャンピオンシップのダイジェストは、ヨコモよりDVDで発売します。

(広坂 正美 撮影/編集)

DVD-05OW  オフロード ウインターチャンピオンシップ 2005  \1000(外税)


New オフロード ウィンターチャンピオンシップ
11/29

今週末に谷田部アリーナで行なわれる、「オフロードウインターチャンピオンシップ」に、チームヨコモの広坂正美と、本年度の全日本チャンピオン・木村心哉の2名が、ヨコモの最新オフロード4WDマシンを持ち込みレース参加します。又、チームヨコモの河島良寛や松倉直人も参加予定。

いよいよ発売が迫るヨコモ4WD新型オフロードですが、開発スタッフの最終テストを終えたところで、実戦での最終走行テストを踏まえてのレース参戦となります。特に、ワイドベルト化された駆動系強化パーツが主な改良点となっています。週末の谷田部で、その安定し、且つ鋭い走りをご覧下さい。

コースの写真は、11月29日(火)午後4時でのコース状況です。明日30日には走行可能だそうです。

以下、谷田部アリーナの掲示板に貼り出されている詳細です。

「オフロードウインターチャンピオンシップ」

◎主催:谷田部アリーナ

◎開催日:12月4日(日)

◎7クラス制

【ヴィンテージクラス】

☆参加対象車は、1980年代までの1/10電動オフローダー

☆モーター:2WD(プロストック27T)、4WD(プロストック30T)マーキングモーターのみ使用可能

【スモールカークラス】

☆1/16、1/18オフロードであればOK!(ブラシレスモーターは使用禁止)

☆1周の着順レース(ポイント制) ※計測用の発信機は使用しない

【トラッククラス】

☆1/10トラックボディを乗せた、大きいタイヤのクラス

【ストッククラス】

☆2WD、4WD混走

☆モーター:2WD(プロストック27T)、4WD(プロストック30T)

※過去に全てのジャンルで全日本選手権に参加したことのない人のクラス

【2WDクラス】

☆タイヤ:プロライン製・ホールショットM3、R3のみ使用可能なコントロール制

☆但し、フロントタイヤは自由

【4WDクラス】

☆タイヤ:フロント、リア共にプロライン制・ホールショットM3、R3のみ使用可能なコントロール制

【Hiジャンプ】

☆とにかく誰よりも高く遠くに飛べばOK!

◎レース内容

・予選:トラック、2WD、4WDクラスは、5分間のスタッガスタート

ストック、ヴィンテージクラスは、4分間の同時スタート(スモールカー、Hiジャンプクラスを除く)

・全員決勝:5分間の同時スタート(ストック、ヴィンテージクラスは、4分間。※スモールカー、Hiジャンプを除く)

◎参加費:1クラス 1000円

・最大4クラスまでエントリー可能

◎参加方法:事前&当日の受付OK

◎エントリー方法:谷田部アリーナ店頭にて。FAXもOK(事前受付の場合は、エントリー費前納)。

・事前エントリーされたお客様は、レース当日の席を予約可能!(但しFAXの場合は不可)

・下記項目記入の上、エントリーの事

住所、氏名、電話番号、参加クラス、使用バンド、谷田部アリーナの会員No.(会員の方)、マイポンダーのNo.(レンタルポンダーの方は、別途300円必要。スモールカーとHiジャンプクラスは不要)

◎レーススケジュール

・開門:AM 6:30

・受付:AM 7:30〜8:30

・ドライバーズミーティング: AM 9:00〜

・レーススタート: AM 9:30〜

詳細は谷田部アリーナ(0298-36-0914)へお問い合わせ下さい。 


New 最新DVDビデオのお知らせ!!
2005/11/28
12/1(木)発送予定の 2005 ドリフトミーティングR-5と現在販売中のフルラインナップDVDビデオシリーズをアップしました。

(pdf 1.6MB)


New 新製品出荷のお知らせ
11/28
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 42KB)

New DRIFT RACERのお知らせ
11/24
DRIFT RACERの情報をアップしました。 (pdf 104KB)

New ヨコモチャレンジカップin埼玉 レポート!!
2005/11/28

http://www.nihonbashimokei.co.jp/trc-sta.html

ヨコモチャレンジカップ in 埼玉 リポート!!

11月23日、埼玉県三郷市のNRCスタジアムにてヨコモチャレンジカップin埼玉が開催されました。参加選手は延べ43名で、F1クラス、ツーリング540、ツーリング23Tの3クラスが行われました。チームヨコモからは広坂正美選手に加え、JMRCAツーリングスポーツクラスの優勝経験者である横山武選手(2000年度)、丸山勝平選手(2003年度)、松倉直人選手(2004年度)の計4名が23Tクラスに参戦いたしました。レースは予選が3分間のベストラップ方式を3ラウンド、決勝は8分間の周回レースとなります。

 最近は見かけることが少なくなったF1のレースですが、ここNRCスタジアムはオイルサーフェイスのおかげでグリップも高く、540モーター搭載で軽快な走行ができるようです。予選はコンマ差を争う厳しいレースとなりましたが、第2ラウンドで13秒0を出した岡庭選手がTQを獲得、決勝では序盤で小林選手がトップに踊り出るもののクラッシュで後退、TQの岡庭選手が再びトップを奪い返し、そのままゴールして優勝となりました。

 ロースピードながら競り合いの楽しい540モータークラスも接戦が予想されましたが、予選では星野選手が2位を0.2秒以上離す快走でTQを獲得しました。星野選手は決勝でもその速さをキープ、オープニングラップの混乱に巻き込まれることも無くトップを走ります。後続では常田選手と橋本選手が順位を入れ替えながらの2位争いを繰りひろげますが、最終的に常田選手が2位ゴール、優勝は周回遅れを慎重に交わしながらのクルージングとなった星野選手が獲得しました。

 最も注目となったツーリング23Tクラスでは、コースレコードとなる11秒70を連発した広坂選手がTQを獲得、予選最終ラウンドではアベレージラップが11秒台という圧倒的な強さを見せ付けました。さらに2位横山選手、3位松倉選手、4位丸山選手と、チームヨコモが上位を独占する形で予選が終了しました。

 レースの締めくくりとなった決勝Aメインもやはり広坂選手のリードでスタートします。予選2位の横山選手と予選3位の松倉選手は熾烈な2位争いを展開、終盤まで順位を入れ替えながら走行しましたが、残り1分で松倉選手がストレートエンドでインを取り2位、トップは後続に2秒程度のマージンを保ったまま広坂選手が貫禄のゴールとなりました。

 レース終了後はヨコモ製品や日本橋模型提供の賞品が当たる抽選会と表彰式が行われ、順調にレースが終了しました。

 今回チームヨコモではベルトドライブのMR‐4TC BDを使用しました。普段谷田部アリーナで使用しているセッティングから前後のスタビライザーを外し、タイヤはピットシミズのD20R、インナーにはゼノンイエローを使用しました。昼休みになど手の空いている時間にはユーザーからの質問にも答えましたが、各部の調整を施したシャシーで気持ち良く走行していただけるとこちらもうれしくなります。レースを楽しんでいただくとともに、クリニックという意味でもこういったイベントに参加していただけると、皆さんの走行もレベルアップすると思います。


New 新製品出荷のお知らせ
11/22
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 37.5KB)

New 1月号広告のお知らせ!!
10/22
1月号の広告をアップしました。(pdf 1.41MB)

New 全日本選手権スポーツクラス 決勝Aメインの動画/T.C. Japan Nat's A main Movie
11/21

決勝Aメイン3ラウンド全てを収録したDVDを11/25(金)発売予定!! DVD-05TS(\1,000外税)

11歳の玉手 大介選手がSD LCG(シャフトドライブ)を駆りTQ&優勝を獲得!! 又、北海道代表の山内 雄広選手がBD(ベルトドライブ)を駆り、準優勝。 おめでとう御座います。

おかげさまでヨコモとアソシは決勝Aメインに5台が進出。内訳はSD LCGが3台、BDが1台、アソシRC-10が1台です。全参加選手の皆様には全日本選手権出場の為に、SD LCG(シャフトドライブ)とBD(ベルトドライブ)アソシRC-10をご購入、全日本選手権にご参加を頂き誠に有難う御座いました。今後もヨコモは、選手の皆様に選んで頂ける高性能で良い製品を引き続き開発をして行きます。

ツーリングカー全日本選手権スポーツクラスAメインの動画をアップ。

click(wmv 56.7MB) ※ファイルサイズが大きい為、ダウンロードに時間がかかります。右クリックでファイルを保存してからご覧下さい。


New ヨコモチャレンジカップin埼玉
10/21

http://www.nihonbashimokei.co.jp/trc-sta.html

常磐道の三郷インターチェンジから車で5分のところにある、NRCスタジアムにて、ヨコモチャレンジカップin埼玉を行ないます。

広坂他、チームヨコモのメンバー(横山、丸山、松倉を予定)も参戦いたします。多数のご参加お待ちしております。レース終了後は、抽選会等にて、豪華賞品もご用意しております。

今回は前日の22日から現地入りし、セッティング等のアドバイスを行う予定です。

開催日:11月23日(水)

開催場所:NRCスタジアム 埼玉県三郷市笹塚30-2 TEL:048-953-8757

開催クラス:EPツーリング23T、EPツーリング540、EP・F1の3クラス制

予選方式:3分間のベストラップ

決勝:Aメイン8分、Bメイン以下5分のトータルタイム

車両規定:

【23Tクラス】定員40名

シャシー:自由

ボディ:4ドアセダン(JMRCA規定に沿う)

モーター:JMRCA規格のストックモーター

バッテリー:7.2V

タイヤ:ゴムタイヤ

【540クラス】定員35名

シャシー:自由

ボディ:4ドアセダン(JMRCA規定に沿う)

モーター:ジョンソン又はマブチ540

バッテリー:7.2Vストレートパック(マッチド不可、ザップド可)

タイヤ:ゴムタイヤ

【F1クラス】定員30名

シャシー:F1タイプ(F103,F201,ネオフォーミュラー)

ボディ:F1タイプ

モーター:ジョンソン又はマブチ540

バッテリー:7.2Vストレートパック(マッチド不可、ザップド可)

タイヤ:指定なし

エントリー費:1クラス2000円、ダブルエントリー3000円

受付締め切り日:レース前日の11月22日

参加申し込み及び問い合わせは、NRC STADIUM 048-953-8757まで


New YZ-110PRO 多機能 充・放電器のお知らせ
11/17
YZ-110PRO 多機能 充・放電器の情報ををアップしました。 (pdf 88KB)

New 全日本選手権スポーツクラス Y.A.の攻略法とセッティングシート
11/16

チームヨコモの谷田部アリーナ攻略法

 今週はJMRCAツーリングカー・スポーツクラス全日本選手権に向けたデータ収集をするために谷田部アリーナに来ています。もうすでにレース間近となりましたが、参加する皆さんが実力を発揮できるように応援したいと思います。シャフトドライブのMR‐4TC LCGとベルトドライブMR‐4TC BDのセッティングシートはこちらになります。いずれも比較的攻撃的なドライビング特性のセッティングとなりますが、不明な点は直接チームヨコモのメンバーにお聞きいただければ解説することも可能です。スポーツクラスのレース中も谷田部アリーナに何名かがいると思いますので、ご遠慮なく声をおかけください。

 すでに谷田部アリーナには多くの選手が詰め掛け、路面も徐々に仕上がってきています。広坂選手の情報ではタイヤはソレックス32Rがお奨めで、インナーはヨコモの039ミディアムかアツシハラレーシングのパープルが良いようです。039Mを使うときはヨコモプレシジョンホイールでOKですが、AHインナーは若干厚みがあるため、当社から新発売のプレシジョンホイール・ハードタイプがマッチするようです。このホイールはネーミングからも想像できるようにディッシュ裏側のリブが強化され、ハイスピード走行でもヨレることなく走行できるように設計いたしました。インナーに当たるホイールリム外周のリブも若干低くしてあるので、厚みのあるインナーでもマッチし、操縦しやすいドライビング特性を獲得することが可能です。すでに店頭で発売されていますのでぜひお試しください。

 走行直前のタイヤ温度は30度程度、それを下回るとグリップ感が落ちてしまいます。グリップ剤は定番のパラゴンFX-2ですが、路面状態が悪くさらにグリップがほしいときには、下地としてタイヤツイークなどを使用すると良いようです。

 ボディは好みによってもまちまちなのですが、このところ流行しているプロトフォームのダッヂ3.0オールパーパスはかなりロールが大きく、かなり曲がる特性となっています。ただし路面グリップが上がりすぎるとハイサイドすることもありますから、若干マイルドなライドダッヂタイプ3などもいいでしょう。さらに楽に走れるのはレイスピードアコードで、谷田部アリーナの定番ボディですね。ストックモーターでの走行はボディによるタイムへの影響が少なく、セッティングの状況次第で使い分けるといいでしょう。ちなみにウィングはヨコモごくらくウィング3.1のストレートがお奨めで、ボディ後端いっぱいの位置に取り付けるのが好結果でした。

 パワーソースの設定も重要なポイントです。最近はバッテリーの容量が増えてきているので、モーターにはパワー感のあるヨコモT‐MAXシリーズのレイダウントルクタイプFLTがお奨めです。ギヤ比は1:5.2付近で調整してみてください。バッテリーはヨコモX3800IBかZ3700GBからの選択となりそうですが、ランタイムが必要ならX3800IB、パワー感が欲しいならZ3700GBというチョイスになりそうです。いずれもメリット・デメリットがありますので、モーターやESCの設定などで弱点をカバーできるようにするといいでしょう。充電電流は5Aから5.5Aで、充電完了時の温度を50度以下に仕上げると最高の性能を発揮できます。

 コースはすでにスポーツクラスでも使用される逆周りとなっています。レイアウト自体は通常のものと変わらないのですが、広坂選手もこれまでの谷田部のコースの中でもかなり難しいレベルに入ると感じているようです。特にインフィールド左側はクリッピングをすべて取ろうとすると複雑なコーナリング円を描かなくてはいけなくなり、タイトなドライビングを8分間続けるのは至難の技となりそうです。攻略法としてはできるだけ丸く曲がれるようなラインを探し、スムーズなコーナリングを心がけること、もちろん丸く曲がれるようなマシンセッティングも重要になりそうです。

 全国から腕自慢が集結するスポーツクラスの全日本選手権ですが、日ごろの練習の成果を十分に発揮できるようにがんばってください。


New 新製品出荷のお知らせ
11/15
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 35.8KB)

New 新製品出荷のお知らせ
11/09
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 45.8KB)

New ツーリングカー全日本 決勝Aメインの動画/T.C. Japan Nat's A main Movie
11/07
(wmv 55.9MB) 決勝Aメイン1、2ラウンドと雨天でキャンセルとなった3ラウンド全てを収録したDVDを11/11(金)発売予定!! DVD-05TE(\1,000外税)

ツーリングカー全日本選手権エキスパートクラスAメインの動画をアップしました。

広坂 正美選手は決勝Aメイン グリッド2番手スタートながらBDを駆り、IB3800Xの圧倒的なパワー/容量と卓越したドライビングでポールポジションの原 篤志選手をかわし、決勝Aメイン 1ラウンド目を 28L 8:10.853 の記録でトップゴール(雨天の為、決勝2ラウンド行われたレースでのベストレコードを記録!!)又、 9番手スタートの横山 武選手も、今年度チームヨコモメンバーに加わっての初参加にもかかわらずBDを駆り決勝1ラウンドを4位ゴールで決めた!!

click⇒(wmv 55.9MB) ※ファイルサイズが大きい為、ダウンロードに時間がかかります。右クリックでファイルを保存してからご覧下さい。


New 新製品出荷のお知らせ
11/01
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 45.8KB)

New 新製品出荷のお知らせ
10/26
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 40.5KB)

New 12月号広告のお知らせ!!
10/21
12月号の広告をアップしました。(pdf 1.44MB)

New ドリフト天国 NOV. 2005 チャンプ広坂のラジドリフター養成塾2
10/21
ドリフト天国 NOV. 2005

ドリ天 with YOKOMO RCドリ熱烈応援プロジェクト

チャンプ広坂のラジドリフター養成塾/第2回 初ドリフト走行

君も今日からラジドリパフォーマー!!

ヨコモ ドリフトパッケージ Nissan ER34 Skyline D1 Spec. を教材に、266ページと267ページの見開きカラーページにてRCカー初挑戦の咲川めりさんとRCチャンプ広坂正美による、人には聞けないドリラジのいろはから始められるとてもわかりやすい内容の記事になっています。

定価=524円+税 書店にて好評発売中!!

携帯電話のバーコード リーダーで読取る QR コードをアップしました。ドリフト天国 連動企画 ラジドリフター養成塾の模様を収めたムービーをダウンロード出来ます。ドリ天の紙面ではフォローしきれなかった部分を、ケータイOPTではムービーで紹介されています。


New 新製品出荷のお知らせ
10/18
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 40.5KB)

New 最新DVDビデオのお知らせ!!
2005/10/17
10/21(金)発売予定の2005 電動レーシングカー全日本選手権と現在販売中のフルラインナップDVDビデオシリーズをアップしました。

(pdf 283KB)


New 12分の1全日本選手権レポート!!
2005/10/17

電動12分の1レーシング全日本選手権を制覇!

今年もチームヨコモはJMRCA電動12分の1レーシング全日本選手権に参戦しました。会場となったのはおなじみ谷田部アリーナで、インドアアスファルトのハイスピードサーキットです。レースウィークに入ると路面グリップもぐんぐん上昇し、最高の状態でレースを迎えることが出来ました。チームヨコモが使用したシャシーは発売したばかりのRC-12L4Yワールドエディション2006で、パワーソースにはヨコモIB3800を搭載しています。

約120名の選手を集めて開催された今回の全日本選手権は3日間の日程で行われ、予選5回のうちのベストタイムで決勝グリッドが決定します。まず初日はコースコンディションを安定させるための練習走行と予選2ラウンドが行われましたが、この日トップに立ったのは12分の1カテゴリーでは圧倒的な強さを見せる広坂選手、しかしトップ4名の選手が1.5秒差以内にひしめく接戦で、気の抜けない展開となりました。

雨混じりの天気となった2日目は、湿度の影響で非常に良い路面コンディションとなっていたようです。この日は1回の練習走行と残りの予選3回が行われましたが、まずはラウンド3で広坂選手がトップタイムをマークすると、ラウンド4では先日のオフロード全日本選手権でも初優勝を遂げた木村選手がそれに続くタイムをたたき出し、他のチームメンバーも続々とトップグループに名を連ねていきます。ギャラリーも大注目となった予選最終ラウンドでは好調の木村選手が素晴らしいラップタイムを揃え、広坂選手を抑えてTQを獲得する大活躍を見せました。

大会3日目もやはり雨模様ですが、埃も少なく良い路面状態がキープされているようです。決勝Aメインに進出したのは木村選手、広坂選手、丸山選手、福田選手、鈴木昭選手らのチームヨコモメンバーに加え、チームフタバの北澤選手、プライベート参加の坂本選手、三溝選手らもアソシエイテッドRC-12で活躍いたしました。決勝第1ラウンドではスタート直後から広坂選手がレースをリード、厳しい争いを制してトップゴールを果たします。木村選手も序盤のクラッシュから復帰して追い上げ、3番手でゴールしました。第2ラウンドもやはり広坂選手の強さが光ります。オープニングラップで木村選手が痛恨のミス、それを見逃さず広坂選手が前に出ると、徐々に後続を引き離しながらのクルージング状態でトップゴール、早くも20ポイントを獲得して優勝を手に入れてしまいました。熾烈になった表彰台争いは、第2、第3ラウンドで2位ゴールの北澤選手が総合2位に、そしてTQの木村選手が3位入賞となりました。


New 新製品出荷のお知らせ
10/5
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 41.1KB)

New ドリフト天国 OCT. 2005 チャンプ広坂のラジドリフター養成塾
10/5
ドリフト天国 OCT. 2005

ドリ天 with YOKOMO RCドリ熱烈応援プロジェクト

チャンプ広坂のラジドリフター養成塾/第1回 購入から組み立てまで

君も今日からラジドリパフォーマー!!

ヨコモ ドリフトパッケージ Nissan ER34 Skyline D1 Spec. を教材に、258ページと259ページの見開きカラーページにてRCカー初挑戦の咲川めりさんとRCチャンプ広坂正美による、人には聞けないドリラジのいろはから始められるとてもわかりやすい内容の記事になっています。

定価=524円+税 書店にて好評発売中!!

携帯電話のバーコード リーダーで読取る QR コードをアップしました。ドリフト天国 連動企画 ラジドリフター養成塾の模様を収めたムービーをダウンロード出来ます。ドリ天の紙面ではフォローしきれなかった部分を、ケータイOPTではムービーで紹介されています。


New RC WORLD 2005 Nov. DRIFTING WORLD Vol.2
10/5
RC WORLD 2005年11月号 No.119

ドリフトの最新トレンドが満載!!
DRIFTING WORLD Vol.2
真剣勝負!! SHOOT OUT

ヨコモ ドリフトパッケージ Kei-office S15 Silvia が表紙を飾り、28ページから33ページに渡って Yokomo Drift Meeting 2005 Round-4の詳細 と 2004 D1 チャンピオンの三木竜二選手と RC Drift R-4 D1 クラス覇者、近藤選手との真剣勝負!! 又、ドリフトギヤ最前線ではグレードアップコンバージョン ステージ3やドリフト プロ スピードコントローラーの紹介も有り、盛りだくさんの内容!!

定価=648円+税 書店にて好評発売中!!


New 広坂正美のドリフト解説ビデオをアップ!!
10/4
広坂正美のドリフト解説ビデオをアップしました。

(wmv 40MB) ※ファイルサイズが大きい為、ダウンロードに時間がかかります。右クリックでファイルを保存してからご覧下さい。 「RCワールド9月号10周年記念特別付録DVDより抜粋」 御提供: RC WORLD 様


New D1 Grand Prix in Silverstone で三木 竜二選手が優勝!
10/3

10月2日、D1グランプリ・エキジビションマッチが、イギリスのバーミンガム空港から車で約1時間のところにある、F1でおなじみのシルバーストーンサーキットで行われた。

我々ヨコモスタッフは、現地のヨコモ代理店であるCML社と共に、日本から参加するD1選手を応援すると同時に、展示会場にラジコンサーキットとブースを作りイベントを盛り上げた。

それでは現地から、速報レポートをお届けしよう! TEXT by Masami Hirosaka

優勝したのは、※TOP Secret Nissan Silvia S15 を駆り、Team Orangeの熊久保選手との決勝トーナメント追走バトルに競り勝った、昨年度のシリーズチャンピオン三木竜二選手!

ウォーミンアップランでダートに突っ込み、ひやりとさせられる場面もあったが、王者の貫禄を見せつけ、見事イギリス初のD1グランプリを制した。

パドックの中でお世話になったキッチンレディース。日本食を選手やサポーター、そして運営スタッフ達のために一生懸命作っていました。きっと彼らのパワーにつながったことでしょう。ごちそうさまでした!

ドリフトコースはなんとF1が走る本コース、ピット作業もF1と同じパドックが使用された。写真のタイヤは野村謙さんのブリッツに付いていたもの。わずか数周で針金が出てくるほどのハイパワーに驚嘆。

早朝より多くの観客が列を作って並んでいた。5000人ほどが来場したとのアナウンスが入ったが、メインスタンドは満席、ホームストレート側の第1スタンドも満席、その中間も人で溢れており、1万人ほどいたのでは?

審査する2つの大きなカーブを時速150キロオーバーで走り抜ける。マシンは”のむけん”こと野村謙さんのBlitz Nissan Skyline ER34

写真中央のお二人は、D1グランプリの発案者であり、最高顧問の稲田大二郎さん(右)と実況&審査員のマナPこと鈴木学さん(左)。D1のDはドリフト、ドリキン、”大二郎”からとったものなのだ。

D1グランプリの中心となる方、土屋圭市さん。会場では英語のアナウンスがメインで流れたため、鈴木学さんとのいつものトークが聞けなかったのは残念だったが、コントロールタワー内では、大変盛り上がっていたそうだ。

予選終了後から追走トーナメントまでの間「ピットウォークタイム」が設けられ、ごらんの通りどこまでいっても人の山。マシンや選手と身近に触れ合えるところが、D1グランプリの魅力だ。

ヨコモブースには、売店とサーキットを作った。イギリスでは、ドリフトパッケージのフルセットが5万円ほどになるにもかかわらず良く売れていた。ボディやアクセサリーだけを買う人も多く、数多く持ち込んだタイヤやホイルは早々に完売した。

ラジコンに興味を持ちやすい客層という点は、日本のD1イベント会場と同じであった。ヨコモブースでは5名の説明員が、常に質問攻めにあっていた。「いくら?この車なぜ滑るの?組み立て済み?」こんな質問が多かった。

地元のRCクラブに所属する、10名のドライバーがデモ走行してくれた。ドリフトパッケージを持参して走らせていた観客もおり、観ている人と共に楽しんでいた。

エントリー数22名(日本人16名、ヨーロッパ人6名)のうち、ヨコモがスポンサードする4台のマシン全てがベスト8入りしました。風間選手(Kei Office Nissan Silvia S15)のアクロバット走行、今村選手(Apexera Mazda RX-7 FD3S)の神業的なオーバーテイク、野村選手の第一コーナー最長飛距離、そして三木選手のドライブテクニックは、観衆の度肝を抜いていた。

大会終了後、シルバーストーンの看板をバックにラジコンと共に全員で記念撮影。

イベントの詳細は、D1グランプリ公式ホームページでご覧いただけます。

※三木選手は今大会のみ、S15を使用しました。日本のD1グランプリではORC Z33を使用します。


New 新製品出荷のお知らせ
9/28
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 39.9KB)

New クリス・グレンジャー選手がイギリスタイトルを獲得!!
9/27

クリス・グレンジャー選手がイギリスタイトルを獲得!

最終ラウンドでヨコモが4台ファイナル進出!

今年度のBRCAツーリングカーチャンピオンシップ最終ラウンドは、ミッドランドにあるコンパクトでクイックなベッドワースサーキットで行われた。優勝候補のヨコモ/CMLチームリーダー、クリスグレンジャー選手は、予選をノーミスで走りきり、TQを獲得。決勝は、寒く、小雨が降る中で行われたが、安定した走りでポジションをキープし、ヨコモBDで2005年BRCAチャンピオンシップタイトルを見事に獲得。

チームヨコモUKの仲間メンバーも大活躍!オリー・ジェフリー選手、リー・ウッドハムズ選手、そしてアンドリュー・ロブソン選手もAファイナル進出を決め、ヨコモBDの高い競争力を見せた。

チームヨコモUKの皆さん、おめでとうございました。


New 12分の1全日本選手権事前情報!!
2005/9/26

チームヨコモより、12分の1全日本選手権事前情報をお届けしましょう!

我々チームヨコモは、今週発売になる「RC-12L4 WORLD EDITION Ver. 2006」を使用します。
このマシンは、昨年度の全日本選手権で決勝に残った6台と、世界選手権で優勝したマシンに使用した試作パーツが全て付属しているキットです。
ここでは参加者に耳寄りな事前情報をお話しましょう。
まずはタイヤ。昨年度、優勝した広坂正美は、ヨコモLラバーソフトのリアタイヤにLラバーミディアムのフロントタイヤ、これはヨコモホイルに付いた成形済みを使用しました。
木村心哉はLラバーミディアムでは曲がりすぎるので、Lラバーファームにしました。今年もほぼ同じ状態ではないかと思います。
タイヤ径は前後42ミリくらいとなるでしょう。
ボディは、昨年同様パーマのスピード8が本命でしょう。その他では、プロトフォームのスピード12が候補に挙げられます。
バッテリーは、ヨコモZ3700GBと、ヨコモX3800IBを走行比較しており、ほぼ同じ結果が出ていますので、両方のバッテリーの準備を進めており、レース間際の谷田部アリーナの路面グリップが上がったところで走行比較して決める予定です。一つにしぼりたいという方には、X3800IB(ピークマッチド4セル)がお勧めです。
モーターは、9ターン前後となるでしょう。ちなみに昨年度は、正美が10ターン、鈴木浩と鈴木昭は8ターンを使いました。
 
今回は、メンバー全員が、入り口に設置される外のテント内でピット作業をいたしますので、お気軽に声をおかけ下さい。
 
チームヨコモ選抜メンバー】
広坂正美
木村心哉
鈴木浩
福田一郎
鈴木昭
丸山勝平
田中学
加藤隆史
若杉幸男

New スポーツクラス関東予選でLCGを駆った川又選手がトップ通過!!
2005/9/25

本日、9/25(日) JMRCA 全日本選手権 ツーリングカー スポーツクラス本選会場の谷田部アリーナで行われた関東地区予選でMR-4TC SD LCGを駆った川又 正一 選手が見事トップ通過をされました。 おめでとう御座います!!

川又 正一 選手 
シャーシ MR-4TC SD LCG
バッテリー ヨコモX3800IB
モーター ヨコモ T−MAX FLT


New MB-4走行インプレッション by Masami Hirosaka!!
2005/9/23

MB-4走行インプレッション by Masami Hirosaka

プラモデルラジコンショーでも展示を行ったミニサイズバギーMB-4、来場していただいた方々からも好評の声を頂き、現在発売に向けて着々と準備を進めているところです。発売を予定しているのはクリアボディで走行用バッテリーのみが付属した工場完成済みキット(\16,275・税込み)と、送受信機やスピードコントローラーが付属してすぐに走行が楽しめるRTRセット(\27,800・税込み)ですが、今回はこのRTRの走行インプレッションをお届けしようと思います。

RTRの良さは手軽に走行できるという点に尽きますが、送信機用の単三乾電池以外は全て付属しているという至れり尽くせりの内容になっています。走行用のバッテリーは充電が必要ですが、もちろん充電器も同梱されています。ニッカドバッテリーですから、電動カーを楽しまれているユーザーの方ならコネクターを用意するだけで急速充電も可能です。

走行を始めてまず感じるのは、サスペンションのしなやかな動きでしょう。コンパクトなサイズのオイルダンパーは路面の凹凸をしっかりと受け止め、十分なストロークで確実な減衰力を発揮します。十分な長さのサスペンションアームになっていますが、10分の1オフローダーとまったく同じ構造のダブルウィッシュボーンで、路面追従性も高そうですね。今回は土のオフロードコースと粗目のコンクリート上で走行させてみましたが、サスペンションの性能が高いためかどんな路面でも快適に走行できました。

プラモデルラジコンショーの会場で見られたかもしれませんが、トレッドパターンの違うタイヤなども発売を予定しています。そのほかにもさまざまなオプションパーツをリリースする予定ですので、好みに合わせてカスタマイズすることも楽しそうですね。今のところクラッシュでもサスアームが折れることが無く、耐クラッシュ性にも自信があります。シャシーのキャパシティが高いので、さらにパワーアップしても余裕がありそうです。


New レースに向けてチームヨコモが活動を開始!!
2005/9/23

2005 JMRCA電動ツーリングカーエキスパートクラス全日本選手権

激闘のレースに向けてチームヨコモが活動を開始

11月4日から6日にかけて群馬県川場村のKAWABA RCスピードウェイにて開催が予定されているJMRCAのツーリングカーエキスパートクラス全日本選手権。現在の電動カーレースでは最も注目されるカテゴリーで、毎年しのぎを削る争いが繰り広げられています。このカテゴリーでは初開催から昨年の同会場まで我々ヨコモが9連勝しているのですが、今年も10勝目に向けて必勝を期すべく、チームヨコモとして活動を開始しました。

すでに川場には何度か足を運んでいるのですが、現段階では使用シャシーやマテリアルを選定している最中です。皆さんが一番気になるのはシャフトドライブのLCGかベルトドライブのBDかというあたりかもしれませんが、広坂のドライビングではほぼ同じようなタイムとなり、どちらも良い部分があるので捨てきれずにいます。出来ればチーム内で使用シャシーを揃え、データを共有したいと思っています。レース前にはセッティングシートも出したいと思いますので、今しばらくお待ちください。

今年のチーム体制は新メンバーの加入もあり、全体的に若返りを見せています。2000年度のスポーツクラスチャンピオン横山武選手や、同じく2004年度のチャンピオンで弱冠12歳の松倉直人選手もチーム入りし、昨年までのメンバーと共に活動します。年齢層が若くなることで皆さんともフレンドリーに接することが出来るのではないかとも思いますし、今年のエキスパートクラス会場ではテントスペースを多めにとり、参加者にも気軽にお越しいただいてセッティングアドバイスをしていこうかとも考えています。もしヨコモシャシーでわからないことがあれば、気軽にチーム員に声をかけてください。

2005年度エキスパートクラス出場メンバー

広坂正美 1/12 EPオンロードクラス、1/10 EPオンロードクラス、EPオフロード2WDクラス、EPオフロード4WDクラスワールドチャンピオン

鈴木浩 EPオフロード2WDクラス、EPオフロード4WDクラス全日本チャンピオン

木村心哉 EPオフロード2WDクラス全日本チャンピオン、EPオフロード4WD クラス準優勝

加藤隆史 EPオフロード4WDクラス 準優勝、EPオフロード2WDクラス3位、EPツーリングカーエキスパートクラス5位

鈴木昭 EPオフロードクラス2WD準優勝

北川直哉 1/12 EPオンロードクラス、1/8GPオンロードクラスファイナリスト

福田一郎 1/12 EPオンロードクラスファイナリスト

横山武 EPツーリングカースポーツクラスチャンピオン

丸山勝平 EPツーリングカースポーツクラスチャンピオン

松倉直人 EPツーリングカースポーツクラスチャンピオン

水越一弥 EPツーリングカースポーツクラス準優勝

河野隆之 EPツーリングカースポーツクラス4位

トマス・パンプラー オーストリアナショナルチャンピオン

クリス・グラインジャー イギリスナショナルチャンピオン


New 東京ビッグサイトホビーショー緊急情報!!
2005/9/22

9/23(金)祝日 10:00−12:00の2時間のみ、東京ビッグサイト西館のエントランスホール特設サーキットにてドリフトパッケージのデモンストレーション走行を豪華メンバーで行う事が急遽決定致しました。 ドライバーには世界チャンピオンの広坂 正美、開発責任者の若杉幸男、実車2004 D1 チャンピオンの三木 竜二選手(TEAM ORC)、実車ORCのレーシングレディ、実車ドリフト会で有名なあのボンバー やまもと氏がMCを担当して実車さながらのデモンストレーションを行います。

ヨコモはラジコンカーの新しい楽しみ方を提案します。


New JMRCA全日本スポーツクラスの最新版BDセッティングシートをアップ!!
2005/9/22
9/25(日)谷田部アリーナで行われるJMRCA全日本スポーツクラスの関東地区予選と本選向けにteamyokomoの鈴木浩によるSDLCGとBD最新版セッティングシートをアップ!! yatabearena.com

9/4川場で行われた関東地区予選ではSDシリーズが1位、2位、3位独占を9/11にお知らせ致しましたが、先週行われた中京地区予選ではMR-4TC BD(ベルト・ドライブ)が 1, 2 フィニッシュ!!

今年、全日本選手権 初挑戦のヨコモBD(ベルト・ドライブ)はJMRCA全日本選手権スポーツクラスでSDと共にBDの活躍が予想されます。 ご期待下さい。


New 広坂正美のプラモデルラジコンショー2005レポート!!
2005/9/21
会場のヨコモブースから広坂正美がレポートをお届けします!
こんにちは、広坂正美です。今年もプラモデルラジコンショーが東京・お台場のビッグサイトで開催されています。いつもながら会場はにぎやかな雰囲気ですが、我々ヨコモのブースでも新製品を多数展示しており、ホームページをご覧の皆様にもレポートをお届けしようかと思います。

まずは最新キットとなる12分の1レーシングカーRC12L4Y WORLD EDITION Ver.2006。すでに雑誌などでご覧の方も多いかもしれませんが、会場では実際に手に取っていただき、細部までじっくりと見ていただけるようにしました。アソシRC12L4をベースにヨコモ製のシャシープレート類を装着、低重心なリヤセクションと大径デフも装備し、国内のサーキットでも最高の性能を発揮します。もちろん私もこのシャシーで10月に行われるJMRCA全日本選手権に参戦予定です。

アソシのツーリングカーも進化しました。TC4ファクトリーチームキットは先日のリーディレースでクレイグ・ドレッシャー選手が総合優勝したシャシーですが、国内でもヨコモワークスの加藤利明が走行を開始、かなり好感触を得ているようです。

MR-4TC SD LCGも進化、樹脂製のデフカバーを発売いたしました。最高の精度を求めてアルミの削り出しになったSDのバルクヘッドですが、小石などのあるコースではギヤのトラブルが出る可能性があるため、ギヤ全体を覆うカバーを開発したわけです。あまり重量も増えないのでお奨めですよ! 尚、新発売のMR-4TC LCGキットにはデフカバーが標準装備になりました。

ドリフトユーザーにお奨めなのはドリフト用のプログラムを施したDRIFT PROアンプ。KOのVFS-1(前進のみ)をベースとしたハイエンドモデルですが、ドリフト走行で重要な中速域からのパワー感を重視したプログラムで、もちろん最高のパフォーマンスを発揮できるスペックです。さらにキャパシターやバッテリー・モーターコネクターも装着済みで、シャシーに搭載するだけで簡単に使用することができるんです。ドリフトミーティングに参加する方もぜひ使ってみてください。

容量が増えたヨコモZ3700GB ZAP2。すでにストレートパックバッテリーは発売していますが、バラセルのマッチドバッテリーも発売を予定しています。とてもパワーがあるバッテリーなので、ツーリングカーの23ターンモーターとも相性が良さそうですね。

こちらは新型のバッテリーチャージャーYZ-110PROです。あれ?まだ展示されていませんね・・・。とにかくこの充電器は機能がすごいんですよ。8アンペアまでの充電と10アンペアまでの放電、モーターブレークインやサイクル充電もできて、リチウムポリマー電池にも対応しています。充電モードではこれまでのものを超える4ステップ充電モードも選択が可能なので、より細かな設定ができるのです。いいでしょ〜。

こちらは参考出品のモーターブレークインスタンド(仮称)。モーターの安定した性能を得るためには最適なツールですね。アルミ製で放熱効果もあります。

新発売になったツーリングカー用のタイヤサンダーPRO。コンパクトで静音設計、非常に高精度に作られているので、使っていて気持ちがいいですよ。

先日の世界選手権で使用した新型4WDオフロードカーも展示しています。製品版もほぼこのままの仕様で発売予定、オフロードファンの方々は見逃せませんよ。

今回のショーでの目玉商品のひとつ、18分の1オフロードバギーMB-4です。本格的なオフロードカーと同じような構造のシャフトドライブ4WDマシンで、バッテリー付きの工場完成済みシャシーキットと、送・受信機やサーボ、アンプを含めたRTRキットを発売予定です。

発売が遅れちゃってすみません、ドリフトユーザー待望のHKSアルテッツァはまもなく皆さんの元にお届けできると思います。もう少し待ってくださいね。       

以上、今回のショーも盛りだくさんでお届けいたしました。自信のある商品ばかりなので、ぜひよろしくお願いします!         

New JMRCA ツーリングカー・スポーツクラス中京地区予選速報!!
2005/9/20
愛知県豊川市・ツインリンクほんぐうで9/18(日)に全日本スポーツクラス中京地区予選が行われました。 Text by (ふじポン!!)

MR-4TC BD(ベルト・ドライブ)が 1, 2 フィニッシュ!!

BDを御使用頂いた選手においては誠に有難う御座います。今後も全日本選手権に向けより一層のご奮闘を頂けます様お願い申し上げます。

1位通過 岡田 選手(BDでなんと全ヒートトップタイム!!)

2位通過 遠藤 選手

今年、全日本選手権 初挑戦のヨコモBD(ベルト・ドライブ)に朗報です。今年のJMRCA全日本選手権スポーツクラスではSDと共にBDの活躍が予想されます。 ご期待下さい。


New JMRCA全日本スポーツクラスの最新版セッティングシートをアップ!!
2005/9/20
9/25(日)谷田部アリーナで行われるJMRCA全日本スポーツクラスの関東地区予選と本選向けにteamyokomoの鈴木浩による最新版セッティングシートをアップ!! yatabearena.com

昨年、 一昨年 同様ヨコモSD(シャフト・ドライブ)の持つアドバンテージで今年のJMRCA全日本選手権スポーツクラスもSDの活躍が予想されます。 ご期待下さい。


New ヨドバシカメラマルチメディアAkibaのお知らせ!!
2005/9/17
TV報道でも話題を呼んだあのYodobashi-Akibaが東京の秋葉原にオープンしました。

6Fのホビーコーナーを入って直ぐ左側のディスプレイのトップにヨコモ・ドリフトパーケージ全車種の陳列と販売を行っています。 その他オプションのタイヤホイル/カタログ等もディスプレイに大量に陳列されています。 http://www.driftpackage.com/


New 11月号広告のお知らせ!!
2005/9/16
11月号の広告をアップしました。 (pdf0.99MB)

New ホビーショー発表 新製品のお知らせ!!
2005/9/15
東京ホビーショー発表の新製品をアップしました。 (pdf 1.01MB)

New 新製品出荷のお知らせ
2005/9/15
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 40.9KB)

New 新製品のお知らせ
2005/9/14
RC12L4Y WORLD EDITION VER. 2006 KIT をアップしました。

2004-2006 IFMAR 世界選手権 TQ & 優勝、平成16年度JMRCA 全日本選手権 TQ & 優勝 両タイトルを広坂 正美のドライブにより獲得!! 本年度の全日本選手権に向けリリースします。(pdf 1.64MB)


New イベントのお知らせ
2005/9/14
9月18日(日)〜9月19日(月)

宮城県仙台市 SA仙台ルート45で ヨコモ「ドリフトラジコンフェアー」2005 inSA仙台R45 (スーパーオートバックス)


New 2004年 D1 グランドチャンピオン 三木 竜二 選手の最新版 セッティングシート
2005/9/13
実車 D1 GRANDPRIX 2004年 グランドチャンピオン/RCカー ヨコモ ドリフト・ミーティング Round-3 エ キスパートクラス チャンピオン 三木 竜二 選手の最新版セッティングシートをアップ yatabearena.com

New 新製品のお知らせ
2005/9/12
TIRE SANDER PROをアップしました。 (pdf 2.02MB)

New JMRCA ツーリングカー・スポーツクラス関東地区予選レポート
2005/9/11
群馬県にある川場RCプラザで9月4日に全日本スポーツクラス関東地区予選が行われました。 Text by Mr.Kazuki Endo

MR-4TC SD(シャフト・ドライブ)が 1, 2、& 3 フィニッシュ!!

SDを御使用頂いた選手においては誠に有難う御座います。今後も全日本選手権に向けより一層のご奮闘を頂けます様お願い申し上げます。

1位通過 新後閑 翼 選手

2位通過 岩崎 幸次 選手

3位通過 鬼塚 敏樹 選手

昨年、 一昨年 同様ヨコモSD(シャフト・ドライブ)の持つアドバンテージで今年のJMRCA全日本選手権スポーツクラスもSDの活躍が予想されます。 ご期待下さい。


New 最新版 ヨコモ カタログのお知らせ
2005/9/9
2005年9月版 最新のカタログをアップしました。 (pdf 5.43MB)

New 新製品のお知らせ
2005/9/8
NEW SD LCG キットをアップしました。 (pdf 2.53MB)

New 2005年 ツーリングカー応援キャンペーン!!
2005/9/8
ヨコモ MR-4TC LCG(シャフト)BD(ベルト) アソシエイテッド TC4チームキット各種、選べるプレゼントキャンペーンの情報ををアップしました。 (pdf 2.31MB)

New D1 GRAND PRIX 「テレビ東京」でオンエア!
2005/9/8
D1グランプリの放送概要

放送局:テレビ東京系列6局ネット
(テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ九州放送)

放送日時:2005年9月11日(日)16:55-17:15

番組タイトル:全日本プロドリフト選手権

放送の趣旨:D1グランプリは、アメリカやイギリスで大きな注目をあつめるイベントに成長いたしました。 このイベントを自動車レースに興味の無い人にごらんいただくことで、業界全体の活性化につなげることができればと考えております。

番組コンセプト:4月17日に行われたお台場オールスター戦を題材にして、迫力のある走りやクラッシュシーンをテンポよく見せていきます。もちろん審査基準やルールなども解説していきますが、細かい解説よりもD1の楽しさ、凄さが単純に伝わる番組つくりをコンセプトといたしました。視聴者の方に「今のはいったいなんだったんだ!」と思わせることができれば成功だと考えています。

D1 GRAND PRIX事務局             


New 新製品出荷のお知らせ
2005/9/7
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 37.4KB)

New ドリフトミーティング Round-4の最新版セッティングシート
2005/9/6
最新版セッティングシートをアップしました。 yatabearena.com

New ドリフトミーティング Round-4 レポート
2005/9/6
ドリフトミーティング Round-4のレポートをアップしました。 http://www.driftpackage.com/

Text by Yokomo staff


New ドリフトミーティング Round-4のお知らせ
2005/9/3
ドリフトミーティング Round-4のプログラムをアップしました。 http://www.driftpackage.com/

New 新製品出荷のお知らせ
2005/8/30
Weekly 出荷情報ををアップしました。 (pdf 81.3KB)

New 世界選手権 in イタリア
2005/8/29
世界選手権参戦レポート by 広坂 正美

写真提供 「RCsports 様」

1999年のフィンランドで行われたオフロード世界選手権以来、ヨコモが6年ぶりにカムバックしました。というよりは、温存してきたニューマシンを6年かけて投入といった感じです。

6月に行われた前哨戦で感触をつかみ、出発日直前まで細部の見直しを行った後、本番用のマシンを、イタリアに4台持ち込みました。

プロトマシンを使用するのは広坂、足立、鈴木浩、そしてヨーロッパチャンピオンのニールグラッグの4名。100名を超えるエントリーの中、少数精鋭チームで挑むこととなりました。更にニールと常にレース活動しているポールは、今大会に向けてBJ4を用意していましたが、前哨戦でニールが使用した、ヨコモのプロトカーとを、コントロールプラクティスで、走行比較テストしたようでした。その結果彼は、ヨコモプロトを選択しました。

予選第1ラウンドで3番手のタイム、第2ラウンドでトップタイムをマークした広坂は、その時点で2位に大差を付け、リザルトシートの一番上にランクされていました。その後はミスが目立ち、TQは逃したものの、広坂2位、ニールも順調にタイムを重ね、3位、ポールも決勝進出を成し遂げました。ライバルメーカーからは、まだレースが終わっていないにも関わらず、「おめでとう!」と声をかけてくる人が多かったことに驚きました。これは「いい車が出来ておめでとう」ということでしょう。それほどまでに周囲からは良く見えたようです。決勝でも広坂、ニール共に何度かトップで快走し優勝できるチャンスは十分にあるレース展開を演じました。

残念ながら一歩及ばず、ニールの準優勝で終わりましたが、ニールは続いての2WDクラスで見事世界チャンピオンに輝きました。彼はすでにイギリス選手権に向けて、ヨコモプロトを芝生用にセッティングしているそうです。今後は製品化を目指してがんばります、ご期待ください。

2WD/4WDの決勝Aメイン3ラウンド全てを 収録したDVDを9/16発売予定!! DVD-05BW(\1,050税込)

サンプルプレビュー(準備中)
4WD Aメイン【Windows Media Video(MB)】
※ファイルサイズが大きい為、ダウンロードに時間がかかります。右クリックでファイルを保存してからご覧下さい。


New 新製品 更新のお知らせ
2005/8/26
新製品コーナーの英語バージョンをアップしました。

New ヨコモ・ドリフトミーティングラウンド 4 のお知らせ
2005/8/26

9/4(日) 開催 ヨコモ ドリフトミーティング Round-4 今回の ゲスト陣(ORC RACING LADY 3名の参加予定有り)は、まるで実車のD1グランプリを彷彿とさせる豪華な顔ぶれをお招きして開催されます。 選手ならびにギャラリーの皆様にはお誘い合わせの上、ご来場をスタッフ一同 心よりお待ちしております。 http://www.driftpackage.com/

9/4(日) 開催のヨコモ ドリフトミーティング Round-4

New LINKページ更新のお知らせ
2005/8/26
DRIFTのLINKページを更新しました。 LINKページ

New サイト更新のお知らせ
2005/8/26
ケータイ OPTION 様 ドリラジ動画、携帯電話のバーコード リーダーで読取る QR コードをアップしました。 http://www.driftpackage.com/

イベントのお知らせ
2005/5/6
ヨコモカップ ツーリングカーレース

ヨコモ & アソシエイテッド ユーザー様への感謝を込めた、プチ選手権レースを
5月22日、茨城県の谷田部アリーナにて開催します。

詳細及びエントリー用紙


ヨコモ・ドリフトミーティングラウンド2のお知らせ
2005/4/28

当日は7:00開門と同時に受付登録を開始します(受付終了は8:20)。

事前告知の今村陽一、三木竜二選手に加え、ボンバー山本さんの来場もございます。
展示車両はTOP SECRETの予定でしたが、三木選手が現在使用しているORC Z33の最新マシンが来場することになりました。お楽しみに!
 
セッティングのところには、チームヨコモの谷田部アリーナ最新セッティングをアップしました。
 
(こっそりとお知らせ)当日ヨコモブースにて、限定販売の商品を用意しています。

新製品発売のお知らせ
2005/2/4

本日から下記の新商品を得意様に向け出荷します。詳細は新製品コーナーをご覧下さい。

●GP3700SCHRバラセルバッテリー 6本入り及びお徳用24本入り


サイト更新のお知らせ
2005/2/3

ドリフトパッケージ専用ホームページに取扱店リストを追加しました。


お知らせ
2005/2/3

ヨコモ「MR-4TC SDW(世界戦レプリカキット)」キットをお持ちのユーザー様へ

【MR-4TC SDW(世界戦レプリカキット)専用パーツの販売開始について】
当キットの発売当初は、「世界選手権記念モデル」として、お客様が走行される例は少ないとの考えから、専用パーツの販売は、「ヨコモ・アフターサービス部」からのみと発表し、パーツリストにも掲載致しました。
しかし、
SDWユーザー様から、「行きつけのお店で購入出来るようにして欲しい」、
SDW
取り扱い販売店様からは、「当店で買っていただいたお客様に対してのスペアパーツの供給ができるようにしてほしい」との数多くのご要望がありました。
そこでヨコモでは、
SDW販売店様に、パーツをお取り扱い頂ける体制に変更いたしましたので、安心してサーキットでの走行をお楽しみください。

ヨコモ 営業部


イベントのお知らせ
2005/1/29
ドリフトミーティング ラウンド1

2月13日、茨城県の谷田部アリーナにて、「ヨコモ ドリフトミーティング Round-1」を開催します。ヨコモが応援する今最も熱いモータースポーツ「D1グランプリ」の屈指のドライバー、2003年度のシリーズチャンピオンでもある「今村陽一」選手を招待。もちろん、今村選手がドライブする450馬力のD1マシン「A’PEX D1 PROJECT FD3S」の車両展示も行います。また、チームヨコモからは世界チャンピオンの「広坂正美」他多数のメンバーが、皆様のサポートを行います。

詳細はドリパケ専用ページのイベント情報をご覧下さい。


サイト更新のお知らせ
2005/1/29
新製品コーナーの1月、2月を更新しました。

新製品発売のお知らせ
2004/11/30
新製品コーナーを更新しました。本日から下記の新商品を得意様に向け出荷します。

●アソシエイテッド社製 RC18T RTR


全日本選手権速報
2004/11/24
JMRCA ツーリングカー(スポーツクラス)全日本選手権
決勝Aメイン3ラウンド全てを収録したDVDを発売中!! 1(\1,050税込)

サンプルプレビュー
Aメイン1ラウンド【Windows Media Video(55MB)
※ファイルサイズが大きい為、ダウンロードに時間がかかります。右クリックでファイルを保存してからご覧下さい。

松倉 直人選手
ヨコモ MR-4TC SD SSGで 優勝
11月21〜23日、茨城県の谷田部アリーナにて開催された、本大会には全国各地の予選を勝ち抜いて来た精鋭190名の選手が参加。3日間に亘り連日熱戦が繰り広げられた。さすがにAメイン進出の選手はすばらしいテクを披露。中でも今大会の優勝者、松倉直人選手(SD SSG)と準優勝の菊地絹佳選手(アソシTC3)は予選、決勝を通じて抜きつ抜かれつ白熱のバトルを展開。優勝争いは3ラウンド目に持ち越されたが、TQスタートの松倉選手(11才)が堂々のトップゴール、JMRCA全日本選手権史上最年少優勝記録も樹立。おめでとうございます。そしてヨコモ及びアソシ車をご使用頂いた選手の皆様、本当に有難うございました。前年と同様今大会もヨコモ及びアソシ車が上位を独占。今後も皆様のご期待に応えられる良い製品造りに邁進致しますので、よろしくお願致します。
TQ&優勝
松倉 直人 選手 ヨコモ MR-4TC SD SSG
2位
菊地 絹佳 選手 アソシ TC3
3位
山下 勝 選手 ヨコモ MR-4TC SD
レイスピード仕様
4位
岩田 直哉 選手 ヨコモ MR-4TC SD BLACK
6位
佐野 大治郎 選手 アソシ TC3
10位
上野 一也 選手 アソシ TC3

New
2004/11/18
ドリフト専用ページを新規オープン。【http://www.driftpackage.com/

New 全日本選手権速報
2004/11/15
ツーリングカー・エキスパートクラス
全日本選手権優勝 !!

11月12日から14日、群馬県の川場RCプラザにて開催されたJMRCA主催の平成16年度1/10電動ツーリングカー・エキスパートクラス全日本選手権にて、ヨコモ「MR−4TCSD(世界戦スペシャル)」を駆るチームヨコモ「広坂正美」選手が決勝で2回のトップゴールを決め見事優勝。同じくチームヨコモの足立伸之介選手もMR−4TCSD(レイスピード仕様)で9位入賞を果たしました。
チームヨコモはツーリングカー全日本選手権で1996年の第1回大会から9連覇を達成しています。

【広坂選手の主な使用アイテム】
シャシー:ヨコモMR−4TCSD(世界戦スペシャル)
バッテリー:ヨコモ R3600HVC マッチドバッテリー(近日発売予定)
スピードコントローラー:GM SX12W(世界戦仕様・近日発売予定)
モーター:REEDY/ZERO S−WORLD 10T
送信機:KO エスプリ2ヴァンテージ


New 新製品発売のお知らせ
2004/11/12
好評発売中のドリフトパッケージシリーズに「A'PEX D1 PROJECT FD3S」が新たに加わります。11月18日発売予定。

レース案内
2004/11/5
ヨコモツーリングカー全日本選手権を12月11・12日 、茨城県の谷田部アリーナにて開催します。【詳細