

2007年10月7・8日 谷田部アリーナ
340名の参加者で盛況に開催!ドリフトミーティング ラウンド16
ヨコモ・ドリフトミーティングラウンド16は、10月7・8日の2日間の日程で開催いたしました。参加者は2日間合計で340名と大盛況、Day2はやや雨模様となってしまいましたが、ピットエリアを全て室内に設置して予定通り進行されました。
今回のピットスペースは移設されたオフロードコースの跡地も利用、広さを生かして実車ドリフトマシンの展示を室内で行いました。展示車両はドリフトパッケージとしても発売が予定されている出浦選手ドライブのD1ストリーガルS14シルビア、のむけん仕様BLITZ
DUNLOP ER34スカイライン、小師賢作仕様テックアートGoodyear with TEC86TB、春山隆選手のWONDER & Y’s
FACTORY C35ローレルクラブS、NEXCO東日本 高速人CAR MAZIORA
AE86、TNレーシングシルビアの6台で、いつものように屋外に展示されるよりも間近でじっくり見ることができたのではないでしょうか。
また、ピットエリア脇ではヨコモ製品のデモランも行いましたが、とくに12月に発売予定の16分の1ドリフトマシンには注目が集まっていました。ボディを外した状態でシャシー構造も公開しましたが、走りの良さと合わせてかなりご好評を頂いていました。メカ無し完成済みシャシーが¥11,550、ランニングセットは¥15,225で発売予定です。
今回のイベントでは特にジュニアドライバーの参加が多く、また大変活躍して好成績を収めていたのが印象的です。観戦も含めて家族ぐるみでご参加いただいているようで、親子の良いコミュニケーションの場になっているのではないでしょうか。Day1のノービスクラスでは表彰台をジュニアドライバーが独占するほどで、今後の活躍も楽しみですね。谷田部アリーナではピットエリアを更に整備し、よりくつろげるスペースやキッズルームなども設置する予定となっていますので、イベント以外のときでも是非ご来場いただきたいと思います。
今回のイベントでは本来ならばドリフトコースを路面改修後に開催する予定でしたが、現在谷田部アリーナは全面リニューアルの作業を行っており、施工期日が大幅に変更になってしまいました。期待されていた方には申し訳ありませんが、今しばらくお時間を頂きますようお願い致します。
| Day1のレイアウトは基本的に通常通り、朝のオープン直後から皆さん熱心に練習を開始しています。 | |
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ビギナークラスでは外周のアウトクリップは審査せず、3クリップの先を延長して4クリップを設け、この区間のみ審査エリアとしました。 |
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今回もイベントに華を添えてくれたヨコモレディ。赤坂陽さん(左)と横部実佳さん(右)。 |
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今回は以前オフロードコースがあった場所をメインのピットエリアに使いました。ちなみにオフロードコースは現在奥のスペースに建設中です。 |
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| RE雨宮様、BLITZ様、RAYBRIG様、TNレーシング様、NEXCO東日本様のブースです。 | |
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余裕のあるスペースで車両も室内展示!D1GP参戦車両などをじっくりご覧いただけたのではないでしょうか。 |
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| 春山隆選手のWONDER & Y's FACTORY C35ローレル クラブS | |
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NEXCO東日本 高速人CAR MAZIORA AE86 |
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| 小師賢作選手ドライブのテックアート D1 GOODYEAR with TEC 86TB | |
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野村謙選手のBLITZ DUNLOP ER34 スカイライン |
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| 出浦史郎選手のD1ストリートリーガル仕様S14シルビア | |
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TNレーシングのTNS15ヨコモシルビア。R/Cカーと同じカラーリングです。 |
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展示車両の脇にはドリフトパッケージシリーズも展示、現在21作をリリースしています。 |
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いつもながらゲストも沢山お越し頂きました。RE雨宮FD3Sをドライブするムッシュ鈴木選手、そして車両展示もして頂いた春山隆選手と、出浦史郎選手、さらに選手からリポーターまで大忙しだった咲川めり選手。 |
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| RCマガジンでコラムを担当している村上よしかさんも取材に来ていただきました。ヨコモレディの横部さんと共にウェルククラスに参戦です。 | |
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もちろんコンクールドエレガンスも開催。ただ派手なだけではなく、作りこみの素晴らしいボディが目立っていました。 |
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| コンデレに選ばれたのはキュー太郎選手(イケイケワークス関東) | |
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同じくイケイケワークス関東・ロビィ〜選手のR32スカイライン |
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| なぞの中国人クゥ〜チャン選手(横滑演芸会 with 倖田来未愛好会)のFD3S | |
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フロントグリルまでしっかりと塗装した小貴好之選手(E☆JOY)のハコスカ |
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| これはFD3Sでしょうか?大口正樹選手のマシン |
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そしてここからはDay2のコンクールドエレガンス。こちらはサスケ選手(SLASH-WORKS ZERO)のマシンですが、すでにベースボディがわかりませんね・・。 |
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| こちらはオレダ選手(SLASH-WORKS ZERO)のマシン。ルーフの感じはFD3Sかな?いつもながら作りこみの素晴らしい外塗りボディで、親子揃ってコンデレ受賞ですね。 | |
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シルバーサーフェイスグラファイトのボンネットがおしゃれな鈴木淳哉選手(Deep Stokers)のS13シルビア。ストリート風にセンス良く仕上げてあります。 |
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| ハロウィンのイメージでペイントしてくれたあみぺ選手(チームあみぺ)。 | |
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ケンメリとワタナベのホイールでちょっと懐かしい鈴木叔生選手(SSR with 仙台模型)のマシン。 |
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それではここから恒例のチーム写真いってみましょう。まずはT-STYLE。 |
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| team ConfidenceとBlack Seek。 | |
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E☆JOYのみなさん。 |
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| WORKS ZERO。 | |
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おなじみ横滑演芸会は各クラスで大活躍。 |
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| 篠連合、チーム伊太図良屋・ラヂ研・チーム海洋ワークス。 | |
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こちらは横滑演芸会のDay2メンバーですね。 |
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| ちーむ・てっくあーとRC部。 | |
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SHAKE' HIPと篠P軍団K・D・P・C |
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| VIP連合はいつもながら気合が入っています。 | |
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イケイケワークスはコンデレにも2台選出されました。 |
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| WILD KING。 | |
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レロレロレロは実力者揃いですね。D1クラスでも5名が参加です。 |
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| 極麗心愚はメタリックブルーで統一。 | |
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今井塾はオレンジで統一ですね。 |
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| SSR with 仙台模型、秋田代表、Deep Stokersの東北混成チーム。 | |
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チームSLASHとWORKS ZERO |
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TEAM猿滑とDRIFT KING。ビッグチームが集まると大所帯ですね。 |
| いつも熱心に練習されているファインレーシングの皆さん。TNレーシングと越選手のボディもありますね。 | |
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DPUG with みんカラのヒロ奥田選手。 |
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| 市原選手と石井選手。 | |
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FASTドリラジ部 |
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| チームカニパンとFRTバカチンクラブ。 | |
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激走コマ2学校 |
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| 爆走ラジドリ商会のばんでぃ〜選手。 | |
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Team ConfidenceとBlack Seek。 |
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| E☆JOY。 | |
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綾瀬アリーナのちぇりぃさんとラジコンマガジンの村上よしかさん。 |
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| たわしわーくす。 | |
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イケイケワークス。 |
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| SNIPEのみなさん。なぜかTNレーシング飯塚さんも。 | |
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桃太郎組合 鳥小屋ワークス。 |
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| チームかにぱん。大藤選手はわざわざ福岡から参戦して頂きました。 | |
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TEAM猿滑の皆さんと鳥小屋ワークス。 |
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| VIP連合。 | |
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スライドマスター上尾支店と玉川ワークス。D1ドライバーの春山選手もなぜか正座しちゃってます。 |
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| 横滑演芸会のみなさん。 | |
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たこっち☆Revolution、カスタム一家、バチコンズ。 |
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| NEXCO東日本のみなさん。 |
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今回も参加者の皆さんのピットにお邪魔してDVDの取材を行わせていただきました。レポーターはもちろん咲川めりさん。現在編集進行中です。 |
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| 何で後ろにバンパーが?と思いきや、なんとステアリング周りを入れ替えて、フロントミッドシップモーターに改造した深沢智明選手のマシンでした。 | |
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ステアリングサーボはフロントオーバーハングに搭載。全てヨコモ製のパーツを使い、車検もOKです。 |
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| 雑誌記事などで話題になっている16分の1ドリフトカー、ドリフトパッケージICHIROKU Mも展示し、ご来場の方々には間近でご覧頂きました。評判は上場です。 | |
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完成直前のシャシーでデモ走行も行いました。室内のコンクリート路面とカーペット上で走りましたが、参加者からは"早く発売して下さい"とのお声が・・・。現在鋭意製作中で、年末の発売を予定しています。 |
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| これも年末のイベントですが、12月23日(日)に行われるスーパースケールカーグランプリのデモ走行を行いました。ドライバーはチームヨコモの広坂正美、松倉直人、鈴木昭、横山武、山内雄広です。このレースは新しいカテゴリーとして、ドリフトパッケージのキットを使い、リアルなボディで操作しやすいスピードのグリップレースを行います。詳細は改めてお知らせいたしますので、皆さんの参加をお待ちしております。 | |
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走行スピードはギヤ比とモーターで約20〜25キロに設定する予定。グリップレースながら接近戦も演じられ、バトルの楽しさを味わうことができそうです。 |
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| ウェルククラスの操縦台、相変わらず女性ドライバーが多く華やかな雰囲気です。 | |
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Day1のインターバルにはD1クラスのドライバーによるデモ走行も行いました。参加頂いたのは、 大藤哲人選手(かにぱん福岡支店)
岡田雄二郎選手(チーム守谷)
秋田誠則選手(チーム守谷)
土橋龍栄選手(ドリフトキング)
椎名祐樹選手(ドリフトキング)
高倉滋明選手(ドリフトキング)
古賀圭選手(K-Pit)
ふとし選手(倶楽部レロレロレロ)
赤シル☆じゅん選手(レロレロレロ)
トモコロール選手(桃太郎組合 鳥小屋ワークス)
須藤大輔選手(ファインレーシング)
瀬崎敏乙選手(ファインレーシング)
マサ選手(SLASH)
根村大将選手(WORKS ZERO) パフォーマンス有難うございました。 |
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| デモ走行では仮想追走トーナメントも行い、迫力のある追走を見せていただきました。 | |
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Day2のコースレイアウトはストレートの立ち上がりにシケインを設け、左外周もコース規制して難易度を上げました。 |
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| スピードを上げつつもコンパクトにコーナーを切り上げる必要があり、1クリップから2クリップにかけては流されると大きな減点になります。 | |
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出浦選手、春山選手もラジドリにのめりこみそうな雰囲気。若杉からラジドリのコツを聞き出しているようです。 |
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| なんとウルトラセブンのボディが登場!かなり目立ってました。ちゃんとアイスラッガーも付いてます。 | |
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最も参加人数の多いエキスパートクラス決勝では、かなり激しい争いとなりました。D1クラス昇格を賭けて力を振り絞ります。 |
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| D1クラスのトーナメント決勝は近藤カスタム選手(カスタム一家)とチンピラ〜ノ☆選手(VIP連合)の実力者対決。近藤選手が安定感の高い走りで5回目の優勝を飾りました。 |
| 総合結果 |
| ウェルククラス(Day1) |
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| ビギナークラス |
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| ノービスクラス |
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| ウェルククラス(Day2) |
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| エキスパートクラス |
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| D1クラス |
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NEXCO高速人CAR情報 http://www.c-player.com/ac60055/message
咲川めりさんのブログ http://minkara.carview.co.jp/userid/289016/blog/
Goo-Net 店長あやこさんのブログ http://blog.goo-net.com/shopping/category_8/
横部実佳さんのブログ http://star.ap.teacup.com/mika/
村上よしかさんのブログ http://murakamiyoshika.blog69.fc2.com/
バチコンズテツさん:http://batikons.web2.jp/blog/
スライドインパクトさん:http://slideimpact.web.fc2.com/index.html