いつもヨコモ・ドリフトミーティングにご参加頂き、誠にありがとうございます。
5月29,30日に行われるドリフトミーティング・ラウンド32にご来場いただけゲストと展示車両、そして当日の審査基準をお知らせいたします。

参加予定ゲスト      

古口義範選手

http://blog.livedoor.jp/jdm_koguchi/

ドリフト侍選手(Day1のみ)

http://www.geocities.jp/dori_mamu/

長谷川大祐選手(Day1のみ)

 

田中一弘さん(Day2のみ)

出浦史郎さん

ボンバーやまもとさん(Day1のみ)

http://www.nona.dti.ne.jp/~mc-yama/

※来場予定だった高橋邦明選手、及び展示車両のGOODYEAR Racing with Do-Luck チェイサーは、都合によりキャンセルとなりました。
展示車両
DUNLOP with KOGUCHI POWER 180SX Team SAMURAI Project FC3S
テックアート86TB (Day2のみ) TN Racing ヨコモ S15 シルビア


ラウンド32 審査基準

ドリフトミーティングRound32のコースレイアウトです。審査席側から見た画像です。外側のブロックと白線との隙間を狭くしました。
審査席の反対側からです。ストレートに進入しやすくするため、手前のS字カーブを無くして幅を広くました。
操縦台から見て左側。
操縦台から見て正面。
操縦台から見て右側。
イチロクMクラスと、エントリークラスは、矢印の方向にショートカットします。
手前の赤いマシンが通過している所に2クリップがあります。エントリークラスは、この2クリップのみで審査します。その他のコーナーではドリフトしなくてもOKです。
操縦台から見て、2クリップのあるコーナーです。コーナーの内側を狙います。
2クリップを通過して切り返したところに3クリップがあります。2と3クリップにて、イチロクMとスポーツクラスの審査をします。
手前の横に引かれている白線が、エキスパート、及びD1クラスの審査開始ラインです。ドリフトしながらラインを通過します。そしてピンクのマシンの右側にある50センチほどの白線の外側を狙います。
操縦台から見てこの位置が、エキスパートクラスとD1クラスの指定ラインとなります。
そしてその先にある、●印2つの間を通過させます。
手前ストレートの先に、1クリップがあります。ハイスピード ドリフトで飛ばしてきつつ、ラインをキープしながら、外側を狙います。エキスパートクラスは1クリップのみ、D1クラスは1/2/3全てのクリップで審査します。

 以上が当日のおおよその審査基準となります。詳しい審査方法に関してはイベント当日のドライバーズミーティングにてお知らせいたします。また、事情によりやむなくコースレイアウトや審査基準が変更されることもありますのでご了承ください。